スマホ子守りについて色々と考えさせられました

スマホ子守りというのが話題になったりする中、親が買い物中に1歳〜2歳前後の子どもがカートの中で、スマホを持たされている光景を最近よく目にします。
自分も親だから、買い物中はおとなしくしていてという気持ちはよーく分かる。
ぐずられた時の周りの目が痛いのもよーく分かる。
でも他の方法だってあるよね?という気持ちにもさせられています。
スマホじゃなくて、本だって今はお出かけ用の小さなおもちゃだってある、買い物しながら話かける事だって出来る、なんだか複雑な気分です。
スマホに慣れすぎて本がめくれないという子どもがいるというアメリカの研究結果にはかなりの衝撃を受けました。
本がめくれないからといってスマホを頂戴と駄々をこねるのだそうです。
ここまでいくと、たかがスマホ子守りでしょなんて言えないですよね。
その年齢になれば、当たり前に出来るであろう事がスマホに依存した結果出来なくなってしまっているのだから、本当に恐ろしい。
スマホ子守り、上手く使い分けないとやっぱり危険ですね・・・。

あんかけ焼きそばを始めるときの場面二つ

食べ物テレビ局を見ていたら、陳健一氏があんかけ焼きそばの作り方を紹介していました。
案外知らなかった時が2つありました。
1つは焼きそばを炒めるシーン、市販の麺って四角の状態で固まってるので自身なんかは躍起になってほぐそうと始めるんですけど、あれれ、ほぐさなくて宜しいらしいです。固まってる通り見た目に焦げ目が付くぐらい焼くと、表面カリッと、当事者はもっちりの食感になって美味いそうです。あら、確かに、無理に解きほぐすと全体的にパサパサした感じになるんですよね。
更には、あんかけのあんを決めるシーン、最後に水溶き片栗粉でとろみを塗るんですけど、自身なんかはとろっとしてきたらすぐに火を止めるのですが、そうじゃなく、とろみがついたその後も強火で思い切り火を通しておくのが肝要とのことです。そうすると、食べてる途中でとろみがなくなることがないそうです。確かに、あんかけって食べてるうちにシャバシャバになるときありますよね!加熱が足りなかった所為とは知りませんでした。
少ない食べ物テレビ局でしたけど、更に勉強になりました。湘南美容外科 脱毛 予約 方法