イタイイタイ病発令中のお盆真っ最中でごわす

今日は寝てる時から身体中が痛くて痛くて苦しんだ夜だった。痛くて痛くてというのはケガとか病気という意味ではない。これはこの10年くらい前からの症状で、おそらく扇風機の風を連続して身体に当て続けてることで痛いのだ。その症状はまるで身体中がバキバキといった感じで凝る?といった感じだ。なので頻繁に寝返りをしたり背伸びしたりして身体をなんとかほぐそうとしている自分が寝てる最中にいた。これは昼間の起きてる時間帯はあまり見られない症状だ。数日前ほどは朝夕方涼しかったのに、昨日あたりからまた暑さが昼間も夜間もぶり返してきた。なので冷房は朝までずっと稼働中のままだ。これも熱中症対策としては有効だが、身体のバキバキ症状に対してはよくないかもしれない。このバキバキ症状は冬とかほかの季節はあまり見られないので、やはり夏は人間にとって良くない時期であることは確かだ。昨日は唐揚げとフライと天ぷらを食べた。ついでにこないだ図書館で松田優作の元奥さんが書いた本を読んだ。すでに知ってる話もあったが、今の時代だったら松田優作本人はインターネット上でたたかれていて、そのイメージは現在われらが語ってるよりもマイナスのイメージになっていただろうと。フレシャス ノルマ